シボガードvsターミナリアベリリカタブレットTはどちらがおすすめ?

ダイエッターが注目している新しいスーパーフードとしてターミナリアベリリカというものがあります。これはインドなど南アジアの熱帯地域に生息している植物の実からとれるものです。アーユルヴェーダ(生命科学)といわれるインド・スリランカで5000年の歴史を持つ伝統医学でも肝臓保護や下痢止めなどの薬に使われている伝統的な果実です。近年の研究で、体重上昇抑制作用・肥満予防作用があることが確認されてダイエットの味方になるスーパーフードとして急激に注目を浴びています。甘いものや脂っこいものをガードしてくれる力が今までのサプリに配合されているものと比べてけた違いの数値を出しています。このタブレットにはターミナリアベリリカ由来のポリフェノールが含まれていて、食後に上がる中性脂肪と血糖値を抑える機能の二つの機能があり、メタボ予防効果が高いとされています。血糖値の上昇を抑えることは、インスリンの分泌を抑えるということにつながります。インスリンは血液中の糖分を減らして血糖値をコントロールしていますが、その分泌が抑えられるとその働きがうまく機能しません。よって、減らせなかった糖分が身体に脂肪となって蓄えられてしまうのです。このようなすばらしい効果がありながらも広く伝わっていないのは素材特有の苦味があるためかもしれません。なので、苦味を感じにくいタブレットにであれば、味を気にせずにメタボ効果を発揮してくれる成分をしっかり取ることができます。ターミナリアベリリカタブレットTは1日4粒の摂取が必要ですが、ほかのサプリメントの効果と比較しても、手軽に摂取出来るメタボ対策と言えそうです。


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